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赤い惜しむ

日々思君不见君

怖い夢を見た

何年ぶりだろう。
うなされる、とまではいかないけれど、
とりあえず、トイレに行って、寝室の窓を鍵をかけて閉めて、
音を立てずに息を殺して、目をぎゅっと閉じた。

すると、朝になっていたHIFU價錢

朝まで、まんじりともせずに、どこからか雀の鳴く音が聞こえた、
牛乳配達のビンの振れる音が聞こえた、
なんてことはなかったが。


なにが、影響したのかと、あれこれ心当たりを当たってみる。
あれかな? これかな?

超天然のわたしが、怖い夢を見るなんて、ほんとうに、一生に何度もないことなので、
寝汗、とまではいかないにしても、ちょっと、じとっと、あぶら汗のようなものをかいた気配。
(あくまでも、気配)

夢のなかでは欣賞自己
ぼこぼこに殴られた横顔が(特に鼻のあたりが、骨が折れているほど、ひどく腫れていた)、
アバターに良く似ていた。(というか、CGで、しかも西洋人女性)


これって、実は、ほんとは、怖くないのかも?
だって、自分が出てこないんだから。
夢でエンタメ映画を見ているだけか水上活動
いやはや、こんなオチでは、天然そのものに、なってしまう。

本人は、ほんと、怖かったんです。
そして、思い当たるフシもあって、・・・とても複雑な心境。

年を取ると、こんなこともあるのかと、不思議でもある。

たんなる天然か・・・。(もういいか・・・)
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